ゆうさの雑記

野球好きが書く ドラクエ10ブログです

モーモンバザーで金策

もうすぐ1億ゴールドというところまで貯まりました 何をして稼いだのか 自分でもあまり覚えていませんが 人間その気になれば そこそこやれるようです マイタウンまでようやく折返し地点といったところで 残り1億ゴールドを稼ぐには さらなる金策を模索する必…

灰色のバレンタイン

ここのところ仕事で プロジェクトマネージャーみたいなことをしており スケジュール管理のため 作業員の方と頻繁に連絡を取り合うため 知らない電話番号から電話が来ることもしばしばで しかし最近何故か 夜のお姉さんから同伴のお誘いが 頻繁に届くようにな…

消えたアンチ

ブログを始めた頃は 「引退しろ」 「くそつまんねーな」 といった過激な応援コメントを定期的に頂いていたのですが ここ数カ月は 全く来なくなりました とても喜ばしいことです その理由について考えてみると 私ではない誰かに批判が集中しているのではない…

職人練習場で荒稼ぎ

ビッグニュースが飛び込んできました 槇原敬之さん 20年振り2回目の逮捕 ※最新ニュースを誰よりも遅くお届けすることを信念としております 9年振り5回目の逮捕を記録した 田代まさしさんには遠く及びませんが どんなときも もう薬なんてしないなんてと思いつ…

分からないことだらけ

外国人選手は使ってみないと分からず 宝くじを引くようなもので プロ野球の開幕が 刻一刻と迫っているこの時期は 祈るような気持ちになってしまうのが 日本国民共通の感情であると 信じてやみませんが 私の記憶に残っているのは 元阪神のキンケード選手 巨人…

ブログ開設1周年 〜お勧め記事紹介〜

2月20日を持ちまして ブログ開設1周年となりました お越し頂き ありがとうございます 何かイベントでも企画しようとも考えましたが 人が集まるとは到底思えませんし 私は仕事の都合上 急に会社に呼び出されることもあり いつイン出来るか自分でもコントロー…

誰にも相手にされない時の過ごし方

近年は選手の体調管理のため 球数制限が厳しく 完投する投手は激減しました 私もその方針には賛成ですが 5回で泣きながら交代を懇願する下柳投手には つい 遠投用の生卵に手が伸びてしまいますが 日本には「耐え忍ぶことが美徳」という考えがあるように 私も…

獅子身中の虫

私は先日 「人は美容室で眠れるのか」 という記事を書かせて頂きました そして 思い出しました フレ様に美容師さんがいたことを 私が身を犠牲にして検証するまでもなく プロに聞けばよかったのです 私は「人は美容室で眠れるのか」 という疑問を解決しにきた…

社会の厳しさ

社会人になると 驚くほど野球をする機会がなくて それどころか キャッチボールや素振りをすることすらままなりません 下手に金属バット片手に 公園を徘徊しようものなら 即座に通報され 職務質問を受けるばかりか 近隣住民の方に私の顔写真を SNSに危険人物…

万魔の塔で30万を超えるコツ

野球とは難しいもので 早い球を投げれば良いものではなく 藤浪投手は 160kmを投げることが出来るものの 制球が伴わない為 殺人マシーンと化してしまい 逆に遅ければ良いのかと問われると そうではなく 星野投手は あまりのボールの遅さに 女房役である捕手に…

フレ申請を受ける基準

もうすぐ オープン戦が始まります 私の住んでいる地域は ホークスびいきが酷く テレビではホークス戦しか放送されません 昨年のあるオープン戦 阪神対ホークスの試合がテレビで放送されるとのことで 私は楽しみにしていました しかしその試合は 阪神の攻撃に…

推しメン

人によって好みは分かれるもので アイドル好きな方は それぞれに「推しメン」がいます しかし私は 人の顔を見分けるのが苦手で みんな同じ顔に見えてしまうわけであり アイドル好きの友人の 「誰が推しメン?」 という問いかけに 「(みんな同じに見えるけど)…

ブログでアウト・セーフの境界線

私は他の方より 細かい違いに気付く能力が劣っているようで 「ウォーリーを探せ」も大の苦手で 探しながら目眩を覚え 気付けば「考える人」みたいなポージングをとってしまうわけで また 上司の名前もよく呼び間違えてしまうため 「高校球児みたいに背中に名…

争いの果ての神装備

先日 2時間ほど荒野を彷徨うも 何の結果も残せなかった輝晶核 リベンジを果たすべく 今度はフレ様を誘って行くことに 前回の反省を踏まえ 事前に話し合ってから行きます しかし所詮 エルフと魚という異種族 分かり合えるはずもなく 話し合えば合うほど 集ま…

悲しみのキャンプイン

2月になり 各球団がキャンプインしています 球春到来です 阪神のキャンプ地では 「鳥谷丼」というものが販売されていたそうですが 鳥谷選手が退団されたため ネーミング変更を行い 「鳥谷とりあい丼」に変更されました 私の情報網に狂いがなければ まだ鳥谷…

ゼルメアに行こう

卒乳してから 赤ちゃんの食べる量が増えてきました 中でも甘い物は特に好きです ある日 私と妻用にショートケーキを2つ買いました 私は甘い物はさほど好きではないので 赤ちゃんと一緒に食べることに 赤ちゃんへ一口あげて 私が一口食べる それの繰り返しで…

輝晶核を探して三千里

最近は何かと 輝晶核という言葉を耳にします ブロガーの端くれである私としては 輝晶核と入力するだけで かなりの変換労力を強いられ 輝晶核が何なのかさえ まだよく分かっていないにも関わらず 輝晶核が嫌いになりつつあります しかし核という言葉は 核兵器…

人は美容室で眠れるのか

私には前から試してみたいことがありました 「人は美容室で眠れるのか」 ということ 私が子供の頃 床屋で無惨にも変な髪型に仕上げられた友人たちは決まって 「いやぁ〜気付いたら寝ちゃってさ〜」 と 言い訳を述べていました その度に私は心の中で 「寝れる…

初球の入り方

アブデ後 初めてのログインです 何事も 初球の入り方は大切で 何から始めるか迷ってしまいます そういえば今週はまだ 万魔の塔へ行っていませんし 防衛軍も行きたい 週替り討伐も試練の門も行っていない でも眠いしお酒も飲みたい やりたいことが多過ぎる 悩…

数字の魔力

たまにあります アクセス数が跳ね上がること 最近は 1日平均アクセス数800程度ですが 何の前触れもなく突如 倍以上になることがあります 数字を気にすると疲れてしまうので あまり気にはしないようにしていますが さすがに倍以上となると 目に留まります 仕…

友情より強さを求めて

友情は時として 簡単に壊れます 長年の友人であっても 驚くほど簡単に そして私はそのことを 簡単に忘れます 驚くほど簡単に それが仇となったのは 私の結婚式 私は結婚式に友人を数名招待しました しかし 何故かぎこちなそうな友人たち 途中から思い出した…

勝手にお宅訪問

私が自宅にスラチャを設置して 数日が経過しました 何名かお越し頂いたようで ありがとうございます スラチャには心温まるメッセージ ※頭皮はよく分かりませんが 何度かブログを辞めようかと考えたこともありましたが こういったメッセージを見ると 続けて良…

時差集金

年が明けてから ブログの毎日更新が続いています 別に 死ぬほど暇だからそれが実現しているわけではなく 時間があるときに纏めてアップしているからです この手法には1つ問題がありまして それは 記事の鮮度が悪くなることです 「東出の乱」の一報を耳にした…

アプデに乗り遅れる人

我が社では定期的に ストレスチェックが実施されます と言っても ただウェブでアンケートに答えるだけの 簡単なものです しかし そのアンケートは60問ほどあり ストレスチェックに答えるという所業がストレスとなり さらに 期間内にストレスチェックを行わな…

継続する力

一般的に 継続することは良いことです 「継続は力なり」 という言葉があるように 継続することで自分の血となり肉となり より高みへと登りつめることが出来ます しかし時として 継続するということは困難を極め 3年の月日をかけて 世間を騙し 妻を騙し 自分…

苦難のレベル上げ

デスマスターが実装されて どれほどの月日が流れたのか よく分かりませんが 私はまだレベル90ということで デスマスターの特技を見ても 何が何だかさっぱりなわけで 召喚したガイコツが 何故か敵に背を向け続ける様を 呆然と見つめるという この至福のときを…

防衛軍 〜現実の狭間で〜

マイタウンを目指すと決めてから 数ヶ月が経過しましたが それ以来ほとんど装備を買っていません 万魔の塔へは 槍武道家で行くものの あまりの打力の低さに 戦いながら自分をマルテ選手と重ねてしまい 戦闘にイマイチ集中出来ない今日この頃であり 仲間から…

隠しごと

最近はテレビをつけても パソコンに電源入れても ツイッター起動しても 携帯でネットニュース見ても 会社の同僚との話題も 赤ちゃんへの子守唄も 東出昌大さんのニュースで持ち切りです 別に 自ら検索してはいないのですが 私の携帯は ご主人である私の趣味…

毎回荒れるドラゴン持ち寄り

今月は珍しくテンの日にログインすることができ 手に入れました ドラゴンカード 期限が切れそうなので仕方なく いつものメンバーを誘っていきます 普通 メンバーが固定されると 何も語らずとも意思の疎通が行われ 戦闘は安定してくるというのが 通説ではあり…

違法なダブルヘッダー

衝撃のニュースが飛び込んで来ました 東出昌大さん ダブルヘッダー開催 球数制限が叫ばれるこのご時世 肩への負担を考え ダブルヘッダーを行うことは 近代野球において タブー視される傾向にあります また 杏さんのお父様も 私の蓄積したID野球に狂いがなけ…